| MOBILE POLICE AV-98 INGRAM 1&2&3 [REACTIVE ARMOR Ver] BRAVE合金14イングラム1号機2号機3号機 ![]() 短い先頭シーンでも見せ場もりだくさんだった2号機 こちらは、ヘッドの差し替えで再現できます。 ヘッドの他にでデカール等で専用のナンバーを貼り付ける事もできます。 ![]() 「どうしたどうしたこの・・!」 この後蜂の巣に ![]() 「ブチヤマの野郎いい加減なこと抜かしやがって。一発狙う間に百発撃ってくるじゃねえかい」 「当たり前だ! こんな距離で撃ち合って勝てる相手か」 ![]() ![]() ![]() 「喰らえ、この火星野郎が!」 ![]() ![]() ![]() 南雲さんが駆る3号機。 基本的には同型機ですが、特殊な機能も有しています。 ![]() 3号機最大の見せ場ECM 妨害電波を発生させセンサー類を使用できなくする奥の手 こちらは、差し替えで再現。 ![]() 別角度。 ![]() 「各員へ。最大広域帯でジャミングをかける。開始後は全てのセンサーを切り、有視界で対処せよ。」 ![]() ![]() 残念ながら劇中での武器の使用シーンはないのでECM装置展開をたくさんとってみました。 以上イングラムリアクティブアーマーでした。 超合金ならではのズッシリした重さ、しっかりした関節などあいかわらず中々の高水準。 個人的劇中で印象深いダメージモデルのアーマーなどがついていると嬉しかったですね。 腰が動かないのが気にならなければ買いではないでしょうか? 1号機へ topへ |